6、外部へのリンクは別ウィンドウで開いているだろうか?


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URLをそのまま貼り付けたり、アンカーテキストとしてリンクを張る時に
自サイト外のリンクを張るときそのサイトが「別ウィンドウ」で開くようになっているでしょうか?

もし同一ウィンドウで開くようになっているのであれば全て直してください。
これはユーザビリティーというよりも、あなたにとってデメリットとなります。

「別ウィンドウと同一ウィンドウがなんじゃらほい?」というかたは
下のリンクを踏んでみてください。ちゃんと帰ってきてくださいね(笑)

同一ウィンドウ
<a href="ottp://big-tokuten.seesaa.net/" target="_self">同一ウィンドウ</a>
別ウィンドウ
<a href="ottp://big-tokuten.seesaa.net/" target="_blank">別ウィンドウ</a>

どんなものかは分かりましたか?
違いは赤字で書いてある部分の「_self」か「_blank」かだけです。

ひらめき注目 ここで今日のポイントです!

☆自分のサイト内へのリンクを張る際は同一ウィンドウで
☆他のサイトへリンクを張る際は別ウィンドウで張る。

これを守るようにとは言いませんが少なくとも意識して
使い分けの出来るようにして使用してください☆

せっかく来てくれたお客さんをただ他のサイトに流してしまうのでは
もったいないですからね^^

1、目的の物をすぐに探せる作りになっているか?
2、記事を読み終わった後に行き先の分かる作りになっているだろうか?
3、行き止まりのページはないだろうか?
4、見込みユーザーと実際のユーザーはあっているだろうか?
5、サイトの重さは大丈夫だろうか?
6、外部へのリンクは別ウィンドウで開いているだろうか?


5、サイトの重さは大丈夫だろうか?


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本当の意味でのユーザビリティーとはネットユーザーの全ての人に
ストレスなく利用してもらうことができるサイト作りを目指して欲しいのですが

そういった細かいシステム的な話をしてしまうと長くなってしまいますのでここでは
多くの方にこれだけは気をつけていただきたいという事をひとつ。

それは誰もが快適な通信速度や環境で接続しているわけではないということ。

まだまだ回線速度の遅いネット環境の方もいれば、たまたま出先で無線方式を
利用している人もいるでしょう。そういう人の場合はブロードバンドといわれる
高速回線を使っている人より1ページの読み込みには時間がかかるものです。

そしてその割合は案外バカにできない数のユーザーなのです。
1ページの重さの計測や目安については

買いパラ ファイルサイズチェック
http://www.kaipara.com/cgi-bin/size_check.cgi

で測ってみてください。
またこのサイトのサイズというのはSEO敵にも実は非常に重要なポイントになっています。

もしあなたのサイトのサイズが重かった場合の対策につきましては
下記関連記事のほうで解説していますのでご覧ください。

関連記事
ファイルサイズは大丈夫ですか?
http://tyo-kantan-afiri.seesaa.net/article/15813859.html

1、目的の物をすぐに探せる作りになっているか?
2、記事を読み終わった後に行き先の分かる作りになっているだろうか?
3、行き止まりのページはないだろうか?
4、見込みユーザーと実際のユーザーはあっているだろうか?
5、サイトの重さは大丈夫だろうか?
6、外部へのリンクは別ウィンドウで開いているだろうか?


4、見込みユーザーと実際のユーザーはあっているだろうか?


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ユーザビリティーという観点でいうとこの要素も非常に重要になってきます。

例えば「初心者をターゲット=見込み客」として作られたサイトであるにもかかわらず
実際来訪しているお客さんはベテランばかりだった。。。ではお金は生まれませんよね?

ただこういうのは稀ですし、実際に気をつけなければいけないことは
初心者を対象としているのなら初心者に優しい作りで無いといけません。

見込むお客さんを初心者にして内容を難しいことばかり書いていると
ユーザーがベテランばかりになり、初心者はついて来れなくなってしまいます。

書き続けているとどうしても内容が次第に難しい方向へ向かってしまうこともありますが
内容より、表記の仕方をいつでも分かりやすくしていく姿勢が必要になってくると思います。

1、目的の物をすぐに探せる作りになっているか?
2、記事を読み終わった後に行き先の分かる作りになっているだろうか?
3、行き止まりのページはないだろうか?
4、見込みユーザーと実際のユーザーはあっているだろうか?
5、サイトの重さは大丈夫だろうか?
6、外部へのリンクは別ウィンドウで開いているだろうか?


3、行き止まりのページはないだろうか?


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前日の「記事を読み終わった後に行き先の分かる作りになっているだろうか?
の項目でお話したことが、全て対策されていれば全く問題はありませんので
読み飛ばしていただいてもかまいません。

ただしここではもう一つ忘れてはいけない要素がありますので
書いていきたいと思います。

それは検索エンジンから飛んできたお客さんを意識して作成されているかという事。

検索エンジンから飛んでくるお客さんと言うのは
必ずしもTOPページに飛んでくるわけではありません。
検索エンジンの検索結果からいきなりサイトのとあるページに外から飛んでくるのです。

そしてそこに記事はあれど、トップに戻るリンクもなければ
そのお客さんはどこにも移動することができません。

感のいい、ドメイン後までを消して戻ってきてくれるなんていう上級者
もしくは気さくな人はほとんどいないと考えていいでしょう。

どんなページであっても
最低限サイトのTOPには戻れるような道を作っておく必要があるという事です。

そしてこれはまだ「確か」といえる情報ではありませんが
実はyahooの検索エンジンはこのサイト内からの被リンクを重要視
していると一部で言われています。

全ての記事から当たり前のようにTOPへのリンクを張っておけば
サイト内のリンク数をTOPへのリンク数は相当稼ぐことができます。

どちらかというとユーザビリティーを目指してというのもありますが
このブログでは実際はリンク数を狙って全ての記事にリンクを作成しています^^

1、目的の物をすぐに探せる作りになっているか?
2、記事を読み終わった後に行き先の分かる作りになっているだろうか?
3、行き止まりのページはないだろうか?
4、見込みユーザーと実際のユーザーはあっているだろうか?
5、サイトの重さは大丈夫だろうか?
6、外部へのリンクは別ウィンドウで開いているだろうか?




2、記事を読み終わった後に行き先の分かる作りになっているだろうか?


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この記事のように連載形式で書かれている場合記事を読み終わったあと
次の記事に飛ぶ、トップに戻る、前に戻る、他のカテゴリーに移動等
お客さんは様々な動きをします。

その時にあなたのサイトはそのお客さんの歩く道を標してあるかどうか?ということです。

できれば連載形式の記事なら順番に全部読んで欲しいと思うものです。
だったらそうさせるような誘導の仕方をすればいいのです。


1、この記事はどんなカテゴリーのどんな位置に属しますよ
2、前に戻る
3、次へ進む


とこのくらいの要素は最低限分かるようにリンクを張っておけば
次を見たいお客さんは次のページへ行ってくれますし
前のページを見たい方はもどっていくこともできます。

これが出来ていないとお客さんは途中で嫌になってしまって
他のサイトへ移動してしまうかもしれません。

またお客さんは自分の意思で動いているうちは素直に留まりますが
強制されると途端に逃げたくなるものです。

あくまで道しるべとして選択肢を与えて
あなたは自分で選んでいるのですよ」という心理的な
意識を持たせておくことも必要なのです。

1、目的の物をすぐに探せる作りになっているか?
2、記事を読み終わった後に行き先の分かる作りになっているだろうか?
3、行き止まりのページはないだろうか?
4、見込みユーザーと実際のユーザーはあっているだろうか?
5、サイトの重さは大丈夫だろうか?
6、外部へのリンクは別ウィンドウで開いているだろうか?



1、目的の物をすぐに探せる作りになっているか?


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1、目的の物をすぐに探せる作りになっているか?

こんなとき自分だったらどうか考えてみてください。
検索エンジンから探し物をしていてあるサイトに飛びました。
そのサイトは第一印象のパッと見では何が書いてあるかわかりません。
なので次にあなたは少しちゃんと目を通して見ます。
しかしカテゴリ分けもあまりされておらず、何をドコで探せば
知りたいことが書いてあるか10秒見てもわかりませんでした。

さて、どうしますか?

まず次の検索したサイトのリストへ戻りますよね。

検索エンジンから飛んできたお客さんは、パッと見て「何が」「ドコに
書いてあるのかわからないと、めんどくさくなって
もっと簡単に情報を掲示しているサイトを探しに行きます。

はじめてきたお客さんがサイトの奥深くまで探して目当ての情報を
見つけてってくれるなんてことはほとんどありません。

ですから、サイトのトップページには
このページにはどんなことがどんな風に書いてありますよ
という通知ができていなければいけません。

またSEO的に見てみても
トップページがカテゴリー式に作成されていると
クローラーが中身をきちんと読み込んでくれる
というメリットもあります。

要するにTOPページはカテゴリー式に作成したほうがよい。ということです


関連記事
 └検索エンジンを使う人ってどんな人?

1、目的の物をすぐに探せる作りになっているか?
2、記事を読み終わった後に行き先の分かる作りになっているだろうか?
3、行き止まりのページはないだろうか?
4、見込みユーザーと実際のユーザーはあっているだろうか?
5、サイトの重さは大丈夫だろうか?
6、外部へのリンクは別ウィンドウで開いているだろうか?




ユーザビリティーを見直そう


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ユーザビリティーとは何か?

ユーザビリティーとは訪問者(ユーザー)に対しての使用感を言い
ユーザビリティーが優れているとはどれだけ訪問者に親切なサイト作りをしてあるか
ということを指します。

ここであなたのブログやホームページが訪問者に対して親切な作りであるかをもう一度
確認してみましょう。またユーザビリティーの代表的な要素をいくつか出しておきたいと思います。

1、目的の物をすぐに探せる作りになっているか?
2、記事を読み終わった後に行き先の分かる作りになっているだろうか?
3、行き止まりのページはないだろうか?
4、見込みユーザーと実際のユーザーはあっているだろうか?
5、サイトの重さは大丈夫だろうか?
6、外部へのリンクは別ウィンドウで開いているだろうか?

では毎日1つずつ見ていきましょう。


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