皆さんアフィリエイト活動はどうでしょうか?
私は暗闇の中を模索しながら歩いているような感じでした。
でも最近は少しづつ暗闇に慣れてきた様子で少しではありますが、
風景や今歩いている道、そして進むべき方向が見えるようなってきました。
それでは、いきなりですが、ある物語を聞いてください。
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むかーしむかーし、よろん島という所に、 ひでよしという10歳の少年が住んでいました。 ひでよしの住んでいる島は周囲22キロ、信号ひとつの小さな島、すごい田舎町。 ひでよしの住んでいるところは、街頭もない所でした。 ある日、ひでよしは友達の所に遊びに行きました。 その日は友達とファミコン三昧! とても面白くて、夢中になりすぎていました。 外が暗くなるのも気付かずに・・・ 『ひでよし〜家から電話よ〜』 友達の母ちゃんに呼ばれました。 電話の相手は当然母ちゃんでした、早く帰って来いと怒りの様子! ひでよしはあわてて家に帰ることにしました。 そして、友達に帰ることを伝え家を出たのです。 そこでひでよしは、ある重大なことに気付いてしまいました・・ それは、 ひでよしの愛車はライトの壊れているオンボロ自転車。 外は一面、闇の世界!光が一切存在しない闇の世界だったのです。 暗闇が怖いひでよしは急いで家に帰りたいと思い、 目的地である自宅を目指しおそるおそる自転車をこぎはじめたのです。 『なにも見えないよう〜』『暗闇こわいよ〜』(泣) 帰り道はとても危険な場所で、道も整備されてない上に道の脇には排水溝がありガードレールもないので、足を踏み外したら2メートルはあるであろう下に転げ落ちる状態でした。 それでも暗闇の中走り続けたのです。 とその時!! 『うわー!』 恐るべき事が起きたのです。 足を滑らせ、その排水溝に転げ落ちてしまったのです。。 もちろん愛車ごとです。 打ち所が悪ければ死んでました 。 しかし、奇跡的にかるい傷と打撲ですんだのです。 そして、ひでよしはその排水講から必死で愛車と助け合いながら生還したのです。 時間も立ち、目も暗闇に慣れてきたので周りがうっすら見渡せるようになっていました。 『これで、どうにか帰れるぞ』 そんなこともあり、10歳の少年ひでよしは1歩1歩踏みながら目的地目指し歩き始めました。 そして、無事目的地の家にたどり着けたとさ。 めでたしめでたし |
当然怒られたのは言うまでもありませんが^^;
始めはみんな暗闇状態で大変かも知れませんが、あきらめず目的地にむかって1歩1歩踏んでいきましょうね。
慣れてきたらこっちのものだと思うんで^^
それでは、今日はこれは学べるなと思ったブログを勝手に紹介したいと思います。
| 元キャバ嬢がアフィリエイトで高収入♪楽観的ブログ・アフィリエイト♪ 見てもらえればすぐわかると思いますが、非常に情報量が多く学べるブログです。まだ見ていない方は目を通すだけでもいろいろ手にはいると思いますよ^^ |
次回はある有名アフィリエイターのたった5日で100万を達成した秘密についてお話したいと思います^^





